結局、諸事情で紙博に行けなかったのだけど、今度はこちらに行きたくなっている。
ただ、ルピシア会員特典らしいのだけど、私会員だったかしら……。
結局、諸事情で紙博に行けなかったのだけど、今度はこちらに行きたくなっている。
ただ、ルピシア会員特典らしいのだけど、私会員だったかしら……。
台風がこなかったが、低気圧は来たので、体調を崩しまくっている。
私が送迎しているので、私が動けないと必然的に子どもも学校を休む羽目になってしまうので、なんとかしないとなぁと思うのだけれども、登校班にいれられる状態でもないし、ましてや一人で行かせるわけにもいかない。
こういう時に誰か代わりにお願い出来ると良いのだけれども、核家族ではそれもままならない。とりあえず、家でプリント学習をさせて勉強はさせてはいるのだけれども、効果があるのやらないのやら。
現状は、体調を崩さない。或いは、 多少無理をしてでも送迎するくらいしか方法がないなぁ。
いたるところで噂になっていた緑青社×knotenのマスキングテープシールがいよいよ紙博で登場します。
多角形の切手型と動物の星座の組み合わせ。#紙博 #knoten #緑青社 #活版印刷 #マスキングテープ pic.twitter.com/w6g23XjcuK— 緑青社 (@rokushosha) June 5, 2018
このテープシールがめちゃくちゃ可愛い!
他にも見どころがたくさんあるので、楽しみにもほどがある。
療育手帳が申請できるかどうかの検査の為、児童相談所に行ってきた。
検査は、田中ビネー知能検査Vというのを用いて判定し、その測定結果によって申請できるかどうか、また等級が決まるものなのだが、うちの子はB2という結果がでたので、申請することとなった。
というわけで申請に行ってきたのだが、役所の人が言うのだ。「申請が通ったらその旨を通知した紙が届きますので、それに記載されているものを用意した上でまたここまで取りに来てください」と。
別に私は健康だし子どももそこまで大変なことはないので取りに行けるんだけどこれ人によってはとてもとても大変では?
これの申請先が、障がい福祉課でなければ面倒だなぁと思うだけだったんだけどね。障がい福祉課に行かなければならない人って多分とてもそういう手続きに行くのが大変な方が多いだろうし、だとしたらこれ直接家に送付するわけにはいかないのかしら……。
受領書とか説明なんかがあるから仕方ないんだろうけど、それでももうちょっとなんとかならないかなぁ。
プリント学習を始めて大誤算というかよく考えればとても普通のことなんだけど、親がつきっきりでプリントやっているのをみてあげないといけない!
結構時間がとられるので、割と大変だ。
でも、興味を持ってずっとプリントをやりたがるので良いことではある。
家庭学習を何かさせようと思って、運筆メインのドリル等をさせていたのだが、冊子を前から順番通りにやらないのにとてもいらいらする。
難易度が易しいものから並べてあって徐々に習得していけるように考えられているものを、なんでそんな好き勝手なところからやってしまうの!と思ってしまうのだけど、本人にやる気があって好きなところからやるのは別に悪いことでもなんでもないのは分かっている。
というわけで、冊子を止めることにして、プリント学習に切り替えてみた。
こちらのサイトで配布されているプリントをお借りしているのだが、今のところとても良い。
私が任意のプリントを三枚刷って渡せば良いのだから、前からやらない!などと腹が立つこともないし、子どもも毎日新しいプリントがあるのが楽しいようで、進んでやりたがる。
同じものがやりたければ、もう一度刷れば良いだけなのもとても良い。
冊子で同じのをもう一度となると、消しゴムで消さねばならないのが地味に面倒だったり、好きなだけぐっしゃぐしゃに書き込まれていてもう消せない……と絶望したりしなくて良い。面倒くさがりにはとても楽だ。
しばらく、これで様子を見ようと思う。
うちの子は同じことを三回も聞かれると、癇癪を起こす。
怒鳴るならまだましで、酷い時はひっくり返ってひたすらに泣く。
声が小さく滑舌が悪いので上手く聞き取れないから仕方ないのだけど、これはもちろん、彼が悪いわけではないし、大人も悪いわけではない。大体は前後の話から聞き取れない単語を推測してコミュニケーションをとるわけなんだけど、場合によっては話自体が掴みどころがなかったりヒントがなかったりで、こちらとしても最大限に努力し、向こうもなんとか伝えようと頑張ってもどうしても聞き間違いが起こったり、聞き損なう事態が発生してしまう。
そして、三回ほど聞き返すと、癇癪が起こるのだ。
気持ちは分かる。大人でも何回も聞き返されると嫌な気持ちになるものな……。なので極力「もう一回」とか「何?」という言い方を避けて、「今のところが分からなかったので何か別の言葉で言い換えられるなら、言い換えて教えて欲しい。或いはどういったものか具体的に(色とか形とか)教えて欲しい」というのを、大分子ども向けの平たい言葉にして聞くようにしていた。
で、今日ですよ!
餅太郎というお菓子を食べている子どもが「飴だから好き」というので「それ飴じゃないよ」と言ったら癇癪を起こさずに「大豆」と言い換えた。
餅太郎にはピーナッツが入っているので、「豆が入っているから好き」と彼は伝えたかったのに、私が飴と聞き間違えてしまったので一生懸命考えて「大豆」という単語を導き出して、しかも癇癪を起こさずに伝えているのめっちゃ凄い。
ちゃんと学習してる。
癇癪起こしてもちゃんとお伝えし続けておいて本当によかった。
これで、少しでも他人と会話する時に、彼が困らなくなれば良いなぁ。
子どもが「恐竜の飼い方教えます」という本を借りてきた。
内容は、タイトル通り。恐竜が実際にいたらという想定で書かれた飼育本である。
ものすごく細かい文字がぎゅっと何行にも渡って詰まっているので、読み聞かせにとても向いていない本だ。
子どもにもそれが分かるのか、恐竜の名前だけを呪文のように唱えさせられる。
お気に入りはトリケラトプスらしいのだが、その割にはちゃんと名前を覚えておらずトリケラトプスの前にしょっちゅうティラノがつく。ティラノトリケラトプス、いそうだけどさ。
あぁ、話しがずれている。
トリケラトプスの話をしていたら、子どもが「草食恐竜は肉食恐竜から守ってくれるんだよねー」という。
あまりにもびっくりしたので、つい肯定も否定もし損ねて曖昧に「え?ああ、あああ……ええ?そうなの?」と言ってしまったのだけど、そのせいでより自信を深めて「そうだよ!」と言い切る。
多分なんだけど、この本を読む前にフクイリュウが肉食恐竜と戦って群れを守った話を読んだからかなぁ……。
以前読んだ本がそんなところで影響がでるのか!?とかフクイリュウを草食だと理解していたの!?とか、いろいろ思う所はあったのだけど、まぁ自信満々なのを崩すのもなぁということで、曖昧に「体格差によってはまぁそういうこともあるかもね」と言っておいた。
ロイタイのタイカレーが好きだ。
輸入食料品店のカルディで取り扱っているのだが、このシリーズのマサマンカレーが特に美味しい。(辛いのもちゃんとある)
辛くないけどスパイシーで、子どもでも食べられるのだけど、ちゃんとタイカレーなところがとても良い。
なにより、野菜とお肉をフライパンで適当に炒めて、そこにスープを注ぐだけなので作るのが簡単!洗物も楽!という素晴らしさ。
https://www.kaldi.co.jp/kaldinews/event/seasonal/thai-cp2018.php#more
と、そんなロイタイのカレーを三つ買うと、ロイタイオリジナルスプーンとフォークをプレゼントフェアを今やっていて、カレー自体もセールしていたので、ついつい買ってしまった。
家にまだ2パックくらいあった気がするんだけどなぁ。
というわけで、今晩はカレーです。
遠足の準備を昨日していたのだけど、最近はおやつの金額を決めないのかな。
「おやつは三種類くらいもたせてください」とだけ書いてあって金額の指定がなかったのだけど、これとても良いなぁ。
人によってはアレルギーで市販品がだめだったりすると、金額で書いてあるととても困るものね……。原価計算なの!?ってなったり、諸事情を説明してこれを持たせるのでっていうのも手間だし、クラスの子にそれ絶対〇〇円じゃないだろーとか言われるのも防げるし。
低学年の間だけじゃなくて、6年間これだと良いなぁ。
決められた金額内でお買い物をするという学習体験も勿論必要なんだけど、昨今はこういう方が良いんじゃないかなと個人的には思う。